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2012 センチュリーラン福井
2012-08-03 Fri 21:08
レースじゃないけど備忘録として。

当日は0500前に起床し、食パン3枚&ヨーグルトの朝食。いつも通り。
0530頃に自宅を出発し、HR120イーブンを意識して福井健康の森へ向かう。

福井健康の森に近づくが、全然自転車乗りに出会わない。昨年は科技高近辺でたくさん遭遇したのに。
0700前、無事健康の森到着。早速くぼたサン率いるMOUNT PRODUCTIONな方々と合流。何か、くぼたサンロード乗ってるんですけど。何と言う裏切り。人に散々MTBで出ろって煽っておきながら…

スタート前、アクエリをボトル一杯に詰め込み、水を頭からかぶって暑さ対策。もう1本のボトルにも水を詰める。そして0755スタート。くぼたサンの姿を探すが見当たらない。忙しい人で、そこかしこで声をかけられて話し込んでいた様子。仕方ないのでボチボチ走り出す。前には、こにしサン・なかやまサン。ロードな2名について快調に走る。登りはてんでついて行けないが、下りはフースホフトの魂を引き継いでガンガン下る。なかやまサンは下りで、こにしサンは五太子あたりで寄り道のためはぐれた。

周りを見知らぬロード勢に囲まれる中、いいペースで走る人達の後ろにつく。明治橋あたりで大集団に追いつくが、ペースが遅いので前に出させてもらう。そのままのスピードで前方にいる青いウェアのロードの後ろについて行こうとすると、このオッサンがチラチラ後ろを見ては急にスピードを上げる。仕方がないので自分のペースで走るが、しばらくすると追い付いてしまう。するとオッサン チラチラ→ビューンの繰り返し。。。センチュリー走ってるのにこんな走り方ないやろ。インターバルしてると足売り切れるぞ。

すかっとランド九頭竜でバルバジャージ・マヴィックのイエロージャージな方々に追い付く。この人達が滅法良いペースで流しており、頑張って後ろをつく。鷹巣に出てからはペースが落ちる事もあったが、不屈の走りで多くのライダーをCP1まで引き連れてくれた事に感謝。

CP1でポカリ・かぶり水を補給。ほかの皆さんは休憩するみたいなので、そのまま単独でCP2へ向かう。
しかし誰もいない。前を見ても後ろを見ても走っている人が目に入らない。道あってるんかな?と不安になるが、進むにつれて遠―――――く前方にロードが見え隠れするので、意を決して踏み込む。ただそれだけ。完全な一人旅。時々2~3人連れのローディーがかわして行くが、ついて行こうという気になれない。暑さと疲れと痛さを我慢しながらCP2へ。CP1よりも人が少ない。速い人は先に行ってるんかな?見知った顔がいないので、休むことなくポカリ・かぶり水を補給してそのままゴールへ向かう。

CP2直後はこの日一番の登り。後半の標高37m→205mは脚に来る。日差しも容赦ないし。のた打ち回りながら峠を越え、朝日町へ。特に書くことなし。朝日町を過ぎたあたりで2名のローディーに追い付かれる。残り距離も少なかったので、頑張ってついて行く。丁度向かい風だったので大いに助かった。何とか気持ちを切らさずに健康の森へ。目標の4時間切りは無事達成。ノートラブルで走りきれた幸運に感謝。

今回の走行データ:
time 3:37:04
エネルギー消費 2536kcal
最小心拍数  85bpm
平均心拍数  152bpm
最大心拍数  179bpm
平均 速度 29.1km/h
最大 速度 60.7km/h
距離 99.4km
最大高度 205m
上昇 525m

あんだけ走って2536kcalした消費してなかったんか………
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いまさら王滝雑感
2011-11-14 Mon 13:10
 今年最大の目標としていたSDA王滝42kmはパンクでリタイアとなった訳だが。
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 練習していない事はさておき、コンディションは万全だった。マシンも食料計画もアップも最適だった。スタートは3列目。9王ではそんなに朝早くなく、0530でも先頭に並べる事ができた。

 飯喰ってトイレ行ってストレッチしてアップ。ランでHR170まで上げる。30分。ボトルにドリンクは750cc。エナジージェルは4本。天候薄曇→晴・気温は18℃前後で上:半袖ジャージ・下:長サポートタイツに半バイクパンツ。それでも寒さは感じんかった。スタートして先頭集団で推移。ダムまでの舗装路はHR180~184.やっぱここは一番きつい。先頭はメチャ速い。チーム名はベーグルワン…せ と さ ん だ !!!!2年前の9王42kmでCP3まで鍔迫り合いした相手。今日はダムまでに2回ほど先頭を牽かせて貰ったが、9割以上せとさんが牽いてくれた。やっぱ登り超速や。「このまま逃げ切りたいですね」と言うので後を振り返ってみると、2人で先行しており、後続は完全に千切れていた。せとさんはやすぎ。

 ダムをすぎ、グラベルに入るとせとさん抜け出す。自分はHR180~170後半のペースで我慢。つーか、こんなペースを維持できることで吃驚。状態良いな。カクタスカップで試したペダリングリズムの意識化も登りでは有効だった。後続の3名に抜かれるが、下りに入って順位を戻す。悪くない。CP過ぎた後の登り返しでTRANS-AMかけて下りでせとさんと競って優勝!のビジョンが見えた。

 んやけど、下りの途中でパワスポの車が登ってきたんで慌てて車線変更。したところで岩をヒットしたらしくパンク。シーラントも意味なかった。急いでチューブ入れて修理に取り掛かるが上手くいかず。クボタサンやベーグルワンの後続ライダーサンに助けてもらったが原状回復できずCPまで下ってリタイアとなった。

 なかなか巡り合わせが悪いというか自分がアクシデントを避けられんというか対処する技術が乏しいというか、全て上手くまわれば最良の結果を得られたんやろうけど、「何か」を起こさない努力・起きた時の対処にまで準備を怠らんかったかと言われると全然やね。折角レースに出るんやったら結果を求めたいし、結果が悪くても自分なりに納得できる内容にしたい。昔誰かが言っていた「ホノルルマラソンを完走して号泣する芸能人」にはなりたくない。

 42km優勝は来年かな。今年はMTBが一層楽しいと実感できたシーズンやったし。年明けから今年以上の準備をして表彰台中央に立つ。
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いまごろCACTUS CUP KATSUYAMA
2011-11-13 Sun 13:10
 デポカップも無事終わり、次はカクタスカップ。9月は地元スキージャム勝山での開催。今年はキッズXC・親子リレーを兄者が走りつつ、父が4時間・3時間エンデューロにも出場。弟君はキンダーレースに出場。

 さて、9月に入りカクタス・王滝と主要レースが目白押しとなっていたが、実は8月頭からコンディションが今ひとつ。朝錬も激減したし、何よりチャリ通も全くしていない有様。別に痛い・辛いで走れないと言う訳ではないのだが、無性に眠かった。7月中までは0445起床で走り行っていたのだが、朝起きれんもんで全然チャリ乗れん日々が続いた。そんな状態でカクタスカップ当日。

 ジャム駐車場には0800過ぎに到着。駐車場の端っこにピット設営しようと思っていたら、MA310サンがお隣を空けてくれた。アリガトゴザマ-ス。今回は父が4時間走りっぱなしのところに兄者&弟君の二人組がピットでお留守番。ある意味恐怖…この二人にピットを任せて大丈夫なもんだろうか。。。と心配していたが、MA310サンの御子息と御行儀良く遊んでいる光景を見て一安心。ピット設営・菓子食事準備・飲み物準備・本準備・玩具準備と諸準備に余念がなかった。

 バッタバッタと車中を引っ繰り返しての設営も終わり、ようやく自分の準備へ。MTBはいつもの仕様としてチェーンと各種注油のみ済ませる。その後、レース用の補給食・ドリンクを設置。広島からWMTBO日本代表の名児耶サンが来ていたので、補給物資をシェア。そう言えば着替えていなかったので速攻着替える。日焼け止めもヌリヌリ。…嵐のような事前準備やった。自分一人でレース来てたら30分で終わってたやろうけど。

 あっちゅう間にスタート時間。王滝前ということで、最初2時間は頑張る。スタート位置は3列目付近。アップせず本番・8月以降走ってない等、不安要素は山積だが意を決してスタート。この日のコースはロングコースであり、父の苦手な前半シングルセクションが長く取られ、後半のアップダウンが激しいシングルを含むタフな設定。この暑さと相成って体力の消耗が激しかった。

 1周目は10位過ぎで通過。チームの人もいる事を考えると上出来。心肺はHR170後半で推移しており、追い込みも十分。このペースを2時間維持することに没頭する。しかし、細かなギャップを進むエリアではバイクが暴れる暴れる。エア圧2.1barは高すぎたか?それともサスセッティング?ペダリングとポジション?色々と悩みながら走るが解決策は見出せず。目に見えて体力が削られていった。

 そして2時間経過。水分を補給しても水をぶっ掛けてもパフォーマンスは低下。暑さにやられ終了状態。睡魔にも襲われ、40分程度日陰で午睡。心地よかった…。残り20分と言う所で再スタート。1周だけ走ろうかと思っていたが2周走る羽目に。ま、ドライコンディションでJAMのコース走るのは楽しかったです。

 洗車する間もなく兄者と親子リレー。試走しつつ注意箇所を確認するが、日中チャリに乗って爆走しまくっていた兄者は脚が残っていない様子…。何やってんだか。。。そしてレース本番、案の定スタート出遅れ、下位に沈む。苦手な登りに入り何とか皆に喰らい付き、グラベルの下りへ。ここで徐々にポジションを上げる。ちなみにこの時点での首位はMA310サン御子息。後続に大きく差を付けてMA310父にチェンジ。そうこうするうち兄者も帰還。たすきが例年と違い絡まって取り難い。無理したら千切れるし。仕方ないので手に持ったままスタート。ガン漕ぎで追い上げるがバトンリレーで手間取った影響が大きく、順位を変えることができない。最後、兄者にリレーすべく戻ってくると2位を走っていた大蔵サンが!たすきを落としたらしい。速攻で兄者にリレーし、チームMA310を追うが差を広げられてゴール。親子リレーは2位ですた。

 翌日。父は3時間エンデューロ兄者弟君は帰宅。父はゆっくりと準備し、3時間エンデューロに備える。この日はMOUNT PRODUCTIONのメンバーが大挙して訪れ軍団を形成。今年のMP集団はヤル気が違うね。その後、MTBO仲間であるふじしまサンが合流し補給物資をシェア。

 この日はショートコース。嫌いな後半シングルがないので伸び伸び走れる。スタートは昨日の反省を生かして最後列。この日もアップしていないので、最初の1時間はアップがてら。残り2時間真面目に走る算段。スタートではケンサンと遭遇。MTBレースでケンサンに会うのって初めてかも。

 さてスタート。HR130前後でのんびり走る。早速MPクボタサンにすれ違いざまに檄を飛ばされる。クボタサン熱いぜ。序盤は取り敢えずライン取りを意識して走る。下りのスピードとかブレーキングのタイミング・強さも色々試しながら。すると、駐車場からジャンプ台までのセクションの走り方が次第に分かってきた。インターバル的に脚を疲労させる事もなくスピードを殺さずに走るライン・ペダリング。この走り方をロングコースの後半シングルでもできれば早くなるかな。その為には回転数を維持させる脚力が更に必要やろうけど。

 1時間経過し、HR160後半で走り続けた。無理すればHR170台まで上げられたが、昨日の疲れか長続きしない。極力脚に無理をかけないように一定ペースで走り続ける。心地好い。楽しく早く走れるってのは最高に心地好い。少しずつ心にもゆとりが生まれ、苦手なセクションでも徐々に攻めて行けるようになってきた。そんな中、下りで思わぬパンク。尖った木の根か何かがリヤタイヤに突き刺さった模様。古いタイヤやで仕方ないか…。しかし、コース序盤でのパンクだったため、その後の押しがきつかった。一気に消耗した。ピットに戻ってタイヤを換え走り出そうという気にはなれなかった。如何ともし難いのでそうめんを食べた。美味かった。

 タイムリミット10分前に再出発し、無事1周走ってゴール。結果には満足できなかったが、内容はさほど悪くないレースとなった。
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いまごろDEPO CUP8月祭
2011-11-08 Tue 21:40
 昨年参戦したDEPO CUPに今年も参戦。クラスはキッズXCとキッズDH、3時間エンデューロのキッズ混合クラス。

 昨年のキッズXC・DHで兄者は転倒・チェーン脱落などトラブル連発で下位に沈んだが、さほどネガティブになることなく今年も走りたいと。3時間エンデューロは昨年同様、1時間父走って兄者1周で再度父と交代作戦。弟君は未就学児対象のキッズレースに出走。

 レース前日まで練習らしい練習はこなさず当日を迎える。毎回毎回嘔吐との闘いだった勝山~石徹白間の山道で初のノー嘔吐を達成!会場入りするまでに既に大きな達成感。お陰で時間に余裕を持って受付-設営-準備ができた。

 昼飯を喰い、いよいよ本番3時間エンデューロ。昨年と若干コースレイアウトは変わったものの、距離・登降差などはさほど変化ない印象。ゲレンデ登って降りてくるだけのコース。前日までの天気予報では曇りとなっており、気温も若干低めとされていたのが、思いの他晴れ間が多く気温も高い。コースレイアウトはシンプルだが、登りで暑さにやられないかだけが心配。

 さてレース。スタートは3列目あたりのグリッドから。もう少し前からスタートしたかったな。火蓋が切られると、最前列周辺にいたトップライダー達はさっさと彼方へ。自分は馬群に揉まれながらも目前に現れたエアポケットを上手く利用し、7番手でゲレンデ直登へ。その後、10番手前後まで下げるも、ペースを守りながらラップを刻んでいった。
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 このレース、ゲレンデベースからほぼ全容が見えるようにとの配慮からか、1周が短い。だからこそ小学低学年の子でも走れるのだろうが。大体1周4~5分前後でまわる。1周が超早い。しかし、このコースレイアウト、嫌いじゃない。ただ登って下るだけ。テクニカルなシングルや細かなアップダウンのないシンプルなインターバルコース。JAMのクロカンコースよりよっぽど走りやすい。HRは思ったよりも大幅に高いまま推移していったが、何故かペースを維持できている。SDA王滝とは全く違ったコースレイアウトなので、純粋にインターバルトレと割り切ってエントリーしたが、思いの他高負荷維持の良いトレーニングになりそうだ。


 チラホラ抜かれつつ走っていると30分経過。速いライダーも遅いライダーも適度にバラけ、自分のペースで走りやすくなってきた。ここで途中経過のアナウンス。キッズ混合クラスは他クラスと比べ激戦らしく、1位は抜きん出ていたが2位以下が接近しているとの事。我々は2位。いいじゃないか。表彰台は狙っていたが、現時点でここまで良い順位だとは…。兄者に繋ぐまでに上位キープに徹さねば。しかし心肺&脚力が持つかどうか。。。
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 1時間経過。兄者と交代。兄者、昨年よりリラックスしている様子。下りが荒れているので安全に下るよう伝達。ダンシングしつつ兄者はゲレンデを登って行った。この頃より、2位争いを繰り広げているチームがある程度特定できた。キッズ混合ブッ千切りで1位を走っているKYBの2ndチームらしい。メンバー構成は父親・兄(4年生ぐらい?)・弟(キッズXCDH2年生クラスで圧勝)の3名構成。そら早いわ。フツーに2年生同士で走っても2~3分差付けられるんじゃない?
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 家族が待つ中、兄者帰還。下りも無難にこなした。ここからは父親が1時間程度走る。ゲレンデを登りながらKYB2ndチームを探す。見つけた!まだ後方にいるって事は2位キープ。アナウンスでは、先程まで2分あったリードが4秒まで縮まったと!縮まりすぎや!! 次の兄者までの間にマージンを稼がねば。しかし今日は自分も調子が良い。昨年ラップされまくったエリート少女を抜くことができている。流石にソロクラス上位集団には全く歯が立たないが、中堅所には喰らい付いている。KYB2ndも徐々に差を付けはじめた。
 暑さが気になるが、エネルギー補給・水分補給を積極的に行うことでパフォーマンス低下を防ぐ。2時間経過してもHR170中盤を維持。再び兄者と交代。兄者にとっては、試走も含めてこれまで経験したことのない走行距離だがモチベーションは維持できている。たいして練習していないのに上出来。登りが急になると素早く判断して押しで駆け、下りでは転倒を避けつつ無事帰還。最後のヘアピンで転倒し、チェーンが外れたが気合の押しで父とバトンタッチ。
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 最後の1時間。KYB2ndとの差が気になるところだが、正確なポジションがわからない。何周回かこなすうち、ようやく半周前方にKYB2nd父を視認。先行されてる?それともちぎった?順位が分からぬままペースを上げる。その後、場内アナウンスで途中経過が告げられるが、風の影響ではっきり聞き取れず。取りあえず下ってピットで家族に確認すると3位との事。KYB2ndは父から子に交代する雰囲気はなく、少しずつ差を縮めるものの、残り時間での逆転は甚だしく困難。エヴァンスでもライプハイマーでもムリ。自身の脚・HRも厳しくなり、HR160後半を維持するのがやっとの状態。
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 残り1分半にピットへ戻り、兄者と交代。最後のゴールは兄者に任せた。3時間が経過し、昨年来DEPO CUPで顔をあわせることが多い大蔵さんがトップゴール。その後も各チームがゴールする中、小学生のみで3時間走りきったチームも完走。大したもんだ。兄者は2年生だけあって遅れたものの、笑顔でのゴール。最後はスプリント掛け気味で走りきった。
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 学年別に開催されるDEPO CUPのキッズシリーズ。9月大会は参加できないが、来年は弟君も1年になるため、兄弟で参加できそう。行く行くは3人中隊規模で3時間エンデューロ参加したいところ。
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日本経腸栄養学会
2011-07-16 Sat 12:22

以来の京都国際会館
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